2011年12月1日
普段の生活から いい器を使うのってすごく大事。
やっぱり 日々の生活ってのがその人のライフスタイルになるし
醸し出すオーラになるんですよね。
そうそう! オーラといえば
自分の手をかけてる人は美しいですね。
私もミュゼプラチナムで全身脱毛をやろうかしら・・・・
さて、オーラですがこういうのってわかってはいるけど、
さすがに普段の食事に頂き物のウエッジウッドとかジノリを使えないのが
一般人の悲しいところです。
そんな私達にピッタリなものもあるんですよ。
ウェッジウッド、そしてリチャード・ジノリの 業務用です。
これらの食器はレストラン用に作ってるんです。
そのため、私達が通常使ってるブランド食器と比べると丈夫。
その上、電子レンジOKだし、モノによってはオーブン使用も可能!
そして、食器洗浄機使用も可能というスグレ物なんですね。
ただ、欠点はお店用なので特に柄がなくて真っ白。
そのため、ちょっと味気ないかな~ってことくらい。
でも、お料理が映えるのって やはり白いお皿なんですよね。
キャンバスに絵を描くのと同じかもしれません。
そういうのもあるから 白いお皿を使ってるのかもね。
さて、この気になるお店用のウエッジウッド、リチャード・ジノリですが
お値段も手ごろです。
絵も入ってないし、金彩もないので
それなりの値段なのかもしれないけど 腐っても鯛と言いますか
やっぱり なんだかんだいっても有名メーカーのお品ですからね。
丈夫っていうこともあるし、これなら普段使いが出来るんじゃないかしら。
そして、同じく普段使いといえば アウトレットものです。
今では 御殿場や佐野にアウトレットショップがあり、
そこでロイヤルコペンハーゲンとかジノリを購入することができます。
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2011年11月24日
色々と作品を作っていくうちに
そういえば著作権ってどうなってるんだろうか・・って気になりました。
たとえば、こういうポーセリンアートの先生が作った作品を
真似して作ることってありますよね。
技術を学んでるわけなので
先生が作った作品をお手本に
自分でも練習をするという位置づけです。
今は ブログ等で作品を発表する機会も多いのですが、
見ている方からすると
「あれ?この作品 どこかで見たかも」ってなるわけです。
この作品のオリジナルを作ったのは誰?ってなるわけですね。
こういうのって問題にならないのかしら・・ってちょっと思ってしまいました。
どうやら これを作って
個人が楽しんでる分には問題にはならないみたい。
たとえば、有名メーカーの器の柄をマネして 自分でも作ってみる。
本物の柄を写し取って 寸分違わずに作ったとしても
それを売ったりしない分には許されてるみたいなんですよ。
どうしても欲しいという方に対して
「お分けする」といった程度で お渡ししてる分にはいいのですが
HPとかに掲載しちゃって
●●円っていう値段をつけたりしてるのはアウトみたいです。
なかなか難しいですね。このあたりのボーダーラインが。
そして、気になるのが
有名メーカーの品じゃなくて
シロウトの方なんですけどブログ上で作品を公開してて
どうしても同じものが作りたくなった場合って気になりますよね。
それをこっそり作って自分で楽しんでる分には問題にならないと思います。
しかし、せっかく作ったものは人にも見せたいですよね。
それをブログとかに公開して
不特定多数の方に見せ始めてしまうと これはマズイかも。
マズイといっても
法的にマズイということじゃなくて マナー、モラル上ってことですね。
マナーといえば
お金のマナーがきれいな人っていいですね
東邦銀行ってどうなのかしら?
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2011年11月17日
先日の 今田美奈子先生の展覧会では
たくさんの事を学びましたね。
まず、テーブルクロスとお皿の調和。
そして、お皿とグラスの調和。
そして、その上に飾るお料理です。
お料理は通常は盛ると言い方をしますけど
この場合はあえて 飾るという表現にしたいくらいの美しさでした。
今までも 器ってすごく大事だなぁと思ってたんです。
たとえば、いい旅館に行った場合、何で判断しますか?
もちろん建て物などお部屋はすごく大事です。
そして従業員のサービスも大事。
お料理も大事なんですが、
やっぱり そのお料理と器が合ってるかどうかって
すごく重要だと思うんです。
こういうところに気を使えるかどうかってので
超一流なのか一流、もしくは二流なのかが
差がつくんだと思います。
これは レストランや日本料理店でもそうですよね。
中身が重要ってのはすごく当たり前です。
むしろ 中身を引き立てるために器やコーディネートがあるんですよね。
ここに気を使えないところはダメだと思います。
やはり 季節に合ってるかどうか、
合い、等 すべてにおいて調和が求められるんですよね。
これがピッタリ合った時、
素晴らしい感動が生まれるんじゃないかなって感じました。
こういう感性を磨くには 普段からの努力が大事です。
レストランでお食事をする際にも
ただ 「美味しいわ!」って思うんじゃなくて、どういう盛りつけをしているか。
どういうコーディネートをしているかをしっかり観察してくる。
トイレや廊下のインテリアもしっかり観察してくるんです。
こういう事を繰り返していると
感性って磨かれてきますよね。
そうそう!
美に対する意識も普段からが大事!
おやすみ骨盤サポートパンツとかを上手に利用したいですね。
そうそう! さわやか信用金庫っていいみたいですよ
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2011年11月10日
風水とかちょっと勉強していて
自宅のトイレがあんまりよくないことがわかりました。
気がつかないで もう5年も住んでいましたよ。
気付いてしまったからには
やはり運気が良いトイレに変えたいと思い、盛り塩などから
始めてみることにしました。
キレイに清掃した後には 盛り塩ですね。
この盛り塩って
なんのお皿でもいいのかと思ってましたけど
やっぱり白いお皿がいいみたい。
色々と調べてみると
八角に盛ることができるケースとかも売ってるみたいね。
こういうのを使うとキレイにできるので 試してみたいです。
さて、パワーをもらいたい場合には
開運グッズというものがありますね。
盛り塩とは 開運というよりも厄除けだと思うんです。
場所を浄化するとか。
この開運グッズですが
結構悪質の品もあって騙されてしまうこともあるので要注意です。
以前、壺の訪問販売とかありましたよね。
ああいうのは絶対に買ってはいけないと思います。
だいたい壺を買わないと不幸になるというのはあり得ないと思うんですね。
しかし、精神的に落ち込んだりしてる時って
藁をつかむ気持ちになるので手を出してしまう方もいるのでしょう。
さて、この開運グッズを買う場合は
どんなことに気をつけたらいいのでしょうか。
まずは 自然のものかどうか。
自然のエネルギーを吸収したパワーストーン等は大丈夫だと言われています。
問題は石選びですね。
石には相性もありますので 自分と合うものを買うのがポイントです。
くれぐれも河原で石を拾ってきたりしないようにしましょう!
そして 根拠が明快かどうか。
人工の場合、根拠がはっきりしないものはNG。
怪しいと思います。
やっぱり 方角とかちゃんと調べてみるのって大事ですね
引っ越し 札幌までだとどのくらいかかるのかしら?
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2011年11月3日
素敵な器でお食事をいただく時って幸せな気持ちになりませんか?
これって
ロイヤルコペンハーゲンやヘレンド等の西洋陶磁器だけじゃなくて、
和の器でもそうですよね。
旅先で 素晴らしい九谷焼でいただいたお食事は格別でしたし、
備前焼の器でいただいたお酒もおいしかったですね。
これって やっぱり視覚的な効果もあるのかもしれません。
よく、シャンパン等は クリスタルのグラスでいただくと
味が違うっていいますよね。
私は全く 気づきませんけどすごくデリケートな方はこういう言い方をするんですよ。
なんでもクリスタルのグラスを製造する過程で
ある物質を入れるみたいなのですが、それが入ってると
口当たりがどうの・・って言い方をしていました。
このあたり、あいまいでスミマセン。
飲んでるシャンパンが急に美味しくなるってことじゃないんですよ。
飲み口が良くなるって言い方でしたね。
飲み物が美味しくなるで急に思い出しましたが、
私の子供の頃は ヒランヤという図柄(?)が流行ってことがあるんです。
ちょっと前にダヴィンチ・コードを観た時に
遺体がある図柄の上に置かれていて
「あ! ヒランヤだ!」って思いだしたんです。
当時は、これを持ってると幸せになれるとか、
願いがかなうとかいろいろと効果が言われていました。
その中の1つに
ヒランヤのシートの上にお水や飲み物を置いておくと
おいしくなるって効果があったんですね。
当時、私は子供でしたからちょっとやってみて
「たしかに美味しい」といった暗示にかかった記憶があります。
今考えると笑っちゃうような話なんですけどね。
この図柄ですが、元々は ダビデの星といわれる 六芒星なんですって。
イスラエルの国旗や伊勢神宮の灯篭にもついてますね。
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2011年10月27日
友人がめでたくご懐妊!!
年齢的にももう無理かな~って思ってたところ
幸運とはいきなりやってくるものなんですね。
やっぱり 神様って見てるんだわ~と実感です。
そんな大事な友人の赤ちゃん用で
オリジナルの食器を作ろうかと思案中です。
赤ちゃんには こだわりのつまったものを使って欲しいものです。
名前入りの食器なんかもいいですよね。
そして やっぱり 男の子なら青いもの。
そして女の子ならピンク色とかかわいいものを作りたいなぁと思ってます。
市販でも今は 素敵なものが売ってるし、
赤ちゃんが使っても大丈夫なような
割れない素材というものもあります。
もちろん、こういうもののほうが 使い勝手はいいのですが、
私は小さい頃からちゃんと陶器の器を使って
食べてもらうほうがいいと思うのです。
プラスチックは落としても割れませんし、
ゾンザイに扱っても丈夫。
でも やっぱり プラスチックの安っぽさは否めませんよね。
それならば、小さい頃から 落としたら割れる、
そして大事に扱わないと壊れてしまうということを
教えてあげたいと思うんです。
子供ってわからないっていうけれど
私はそんなことはないと思ってます。
やはり 小さい頃から 大事にものを扱うという気持ち、
そういう作法はわかるような気がします。
そのためにも 子供のために作ったオリジナルの特別なもので
食べて欲しいなと感じますね。
そうそう、躾だけじゃなくて
家庭の貯蓄計画も見直しをしないといけませんよね。
家族が増える場合には 特に!
千葉興業銀行 審査に通りやすいといいますが
本当はどうなのかしらね。
ローンの見直しもやりたいところですよね。
セブン銀行 カードローンって評判いいみたいですし。
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2011年10月20日
友人達との会話でよくでる話ですが、
子供のうちは良い物は必要ない・・・ということ。
たしかに 友人宅に遊びに行っても
食事中に器を落としたり、スプーンを落としたりと
結構 いろいろとお子ちゃま方はやってくれてます(笑)。
まだまだ躾途中ということもあるし、
子供側にしてみたら慣れない食事ってこともあるし
また、食事中に気が散って集中力が欠けているということもありますよね。
それで 色々と粗相をしてしまうのは仕方ないかもしれません。
こういう事があるので
どうしても落として割れない食器、プラスチックなどや
落としたとしても
そんなにダメージがないような100円ショップのものを
お子様用として使ってることがほとんどじゃないかなって思います。
しかし、よく考えてみると
プラスチックの器の場合は落としても割れないので
落とすと割れるということを 子供に教えることができません。
これは やっぱり 落としたら割れるのよ!
てことを教えるには良い機会なので あえて陶器の器で
食べさせた方がいいんじゃないかって思うこともあるんですよ。
いい機会といえば、
保険を見直すのも良いかもしれません。
セゾン自動車保険 http://094car.com/ って
クチコミ評価が高いのですが 本当のところはどうなのかしら?
さて、子供の器ですが、
よく小さいうちから本物の目を養うには
本物を使わせることが必要だと思います。
これは 器だけじゃなくて、スプーン、フォークもそうですよね。
ついつい 手軽であり、
壊れたら新しいものを買いかえればいいんじゃないかと思い
プラスチックのものを与えがちですけどね。
そういえば、話は代わりますが
きのくに信用金庫 キャッシングの評判がいいみたいですよ。
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2011年10月13日
最近では 国内でもアウトレットを利用すると
名陶と言われるブランド食器を
お安く購入することってできますよね。
以前は 現地(本国)に行った時に
工場の近くに
B級品と呼ばれるような品だけを売ってるお店があったんです。
ここは ちゃんとそのブランドの工場が経営しているお店なので
ニセモノではありません。
れっきとした本物。
ただ、通常のお品と比べると
見えない部分がB級品のようなのです。
どのあたりがB級なのかといいますと
底にちょっとゴミが入ってるとか、
傷がついてるという程度。
売ってる時には わかりやすいように
その部分にシールがついているのですが
実際に使う時には このシールを外しますので
かなりじっくり確認をしないとわからないんですよ。
だから すっごくお得なのです。
さすがに 普通は
皿の底までひっくり返してじっくり見るってことは
やりませんものね。
お得といえば、やっぱり 埼玉りそな銀行ですね。
さて、このB級品ですが
本来の価格と比べると 驚きの値引き率なんです。
半額は当たり前です。
中には 80%くらい値引きしているものもあるので
気に行ったものがみつかったら購入したほうがいいと思います。
こういうのも出会いですからね。
これは 保険も同じ。
出会いが大事なんです。
マイカー共済 口コミ評価が高いですよ。
問題は1つ。
せっかくなら 数を揃えたいって思いますよね。
普段の価格では 5人分のセットは購入できないけど
このB級価格なので いい機会だから・・って思うのですが
さすがに この価格帯で5人分を揃えるのって難しいのです。
なかなかうまくいかないですね。
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2011年10月6日
ドイツの名陶マイセンについて調べていたら
面白い出来事を発見しました。
有名な作曲家 ヘンデルと イギリスのジョージ1世の関係です。
ヘンデルといえば、
「水上の音楽」を作曲しましたよね。
あの曲を聞いていると
テムズ川に 数々の船を浮かべて
王侯貴族達が音楽と花火を楽しんだ様子が思いうかびます。
やはり 宮廷付きの作曲家というものは
常の国王を楽しませることが仕事だったんですね。
さて、このヘンデルですが、ドイツ生まれでした。
彼は ハノーファー侯の宮廷楽長としてお仕えしていたんです。
ハノーファー侯といえば、
モナコのキャロリーヌ王女の三番目のご主人が
現在のハノーファー侯のご当主ですね。
さて、このお仕えしたハノーファー侯は ゲオルクでした。
ヘンデルは このゲオルクに ロクにお仕えすることもなく、
オーダーされた案件も放り出して
イギリスに逃げてしまったらしいのです。
今でしたら ドイツからイギリスは短時間で移動が可能ですが、
当時は そんなに近い場所ではなく
かつ、行方不明になってしまったら
もう二度と会えないような時代。
ヘンデルも うまく逃げおおせるって思ったのでしょうね。
さて、時は 1714年。
英国では 後継ぎ問題が持ち上がりました。
アン女王が急死し、アン女王の子も夭折、
しかしアン女王の異母弟のジェームズはカトリック教徒であったため、
イングランド議会は国王に迎えないということになった。
こんなこんなで なんと、スチュアート家の血を引く
プロテスタントのゲオルクが英国の国王に選定されてしまったんです。
ゲオルクから 名前を改めて ジェームズ1世として即位しました。
ゲオルクの元から逃げ出したヘンデルを
今度はかつての雇い主だった ゲオルクが追いかけてきたような形になったんです。
運命ってのは面白いですね。
人気の 坂本竜馬もそうです。
あの時、こうでなかったら・・・
この人と出会ってなかったら・・と思うと
今の日本はなかったのかもしれません。
高知・土佐出身ですよね。
高知といえば、高知信用金庫 カードローンが 最近 気になります。
そうそう
運命の面白さで考えると
明治安田生命は 明治生命と 安田生命が一緒になった会社。
明治生命は 三菱財閥系だし、安田生命は 安田財閥系。
このように 財閥同士が手を組むなんて 戦前では考えられなかったでしょうね。
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2011年9月29日
フランス宮廷文化といえば、まず思いうかぶのが
ヴェルサイユ宮殿。
ここは ルイ14世が建てたものですが、
それ以前は 現在では美術館になっているルーブルが
国王の居住する宮殿だったんですね。
ここに定住する以前は
宮廷丸ごと、城から城へ渡り歩く生活をしていたみたいです。
ロワール川周辺にあるお城がこの舞台でした。
さて、このヴェルサイユ時代に華開いた文化が ロココ文化です。
これは 美術史で使われた用語で、
バロックに続く美術様式なんだとか。
ルイ14世時代にはバロック様式であったそう。
その後、ルイ15世からルイ16世時代のことみたいです。
このロココ文化、ロカイユ装飾とは
白色に塗られ、金線に縁取られたパネルの縁取りとして使用されることが多く
リボンや花の飾りなどが施されることが多かったよう。
建築に関しても、それ以前のバロックでは
儀礼的なものを重んじていました。
これは ルイ14世の生活は儀礼そのもの。
かなり厳しいマナー、しきたりが宮殿にはありました。
たとえば、朝、国王の部屋に行くことができるのは
王族をはじめ 一部の高位の貴族でした。
ここにいることができるのが特権であったのです。
そして、国王にお召しかえの服を手渡せるのはその場にいる者の中で
もっとも高い地位にあるものの特権でした。
このように全部 きちんと決まってたんです。
これが 時代を経て、儀礼的な趣味から離れて
もっと実用性を求められるようになりました。
部屋も 大部屋から小部屋に分割され、
より個人的で私的な快適さや、
自由な芸術性を楽しむようになって生まれたのがロココなんですね。
いつの世も改革が大事です。
最近では トナーカートリッジ.bizなんてものがあるんですね。
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