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	<title>麗しの食器たち</title>
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		<title>有田焼の絵付け</title>
		<link>http://www.jeffellismusic.com/archives/195</link>
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		<pubDate>Thu, 17 May 2012 01:08:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[ポーセリンアートをやっていますけど　
たまに西洋風の絵付けが飽きてくることってあるんですよ。
そういえば、ノンカフェインタンポポ茶を知ろう！
ちょっと調べてみようかしら。
さて、西洋風ばかりやってますと　どうしても和風のテイストが好ましく思います。
これって　ヨーロッパ旅行中に毎日、フランス料理やイタリア料理を食べ続けていて
「和食が食べたい」って思う感覚と一緒なのかもね。
さて、和風のお教室ですけど　陶芸っていうのはみかけますが、
和風の絵付け教室ってのは見たことないですね。
たとえば、九谷焼、有田焼なんかは　日本の芸術ですよね。
皇室の方々や　
国へ来訪された方々にはこれらの陶磁器を差し上げるって聞いたことがあります。
それだけ　脈々と受け継がれたきた立派なワザなんです。
修行して　その道のプロに・・・とまでは思いませんけど　
どうせ習うのなら　自宅で使えるような素敵なものを作りたいものですね。
探していたら　なんと有田焼の絵付け教室がありました。
それも都内です。
まだ直接交渉とかしてないので　
詳しいカリキュラムはわかりませんけど　ＨＰを見る限りでは
かなり本格的な仕上がりでしたよ。
よく、床の間とか応接間に飾ってあるような　
大皿なんかも絵付けをすることができるんです。
色絵だけじゃなくて、美しい藍色の染付を描いてる方もいましたね。
ポーセラーツのように　転写紙を貼るだけという手軽さではないので　
１枚のお皿を仕上げるのに
それなりの時間がかかるかと思います。
こういうのは集中力が必要とされる作業よね。
同じく、手書きといえば　ロイヤルコペンハーゲンのフローラダニカ。
かなりの高額品ですが　やっぱり手書きのオーラを感じる品です。
次は　有田焼の絵付けもいいなーって思ってます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ポーセリンアートをやっていますけど　</p>
<p>たまに西洋風の絵付けが飽きてくることってあるんですよ。</p>
<p>そういえば、<a href="http://232runrundlau.com/">ノンカフェインタンポポ茶を知ろう</a>！</p>
<p>ちょっと調べてみようかしら。</p>
<p>さて、西洋風ばかりやってますと　どうしても和風のテイストが好ましく思います。</p>
<p>これって　ヨーロッパ旅行中に毎日、フランス料理やイタリア料理を食べ続けていて</p>
<p>「和食が食べたい」って思う感覚と一緒なのかもね。</p>
<p>さて、和風のお教室ですけど　陶芸っていうのはみかけますが、</p>
<p>和風の絵付け教室ってのは見たことないですね。</p>
<p>たとえば、九谷焼、有田焼なんかは　日本の芸術ですよね。</p>
<p>皇室の方々や　</p>
<p>国へ来訪された方々にはこれらの陶磁器を差し上げるって聞いたことがあります。</p>
<p>それだけ　脈々と受け継がれたきた立派なワザなんです。</p>
<p>修行して　その道のプロに・・・とまでは思いませんけど　</p>
<p>どうせ習うのなら　自宅で使えるような素敵なものを作りたいものですね。</p>
<p>探していたら　なんと有田焼の絵付け教室がありました。</p>
<p>それも都内です。</p>
<p>まだ直接交渉とかしてないので　</p>
<p>詳しいカリキュラムはわかりませんけど　ＨＰを見る限りでは</p>
<p>かなり本格的な仕上がりでしたよ。</p>
<p>よく、床の間とか応接間に飾ってあるような　</p>
<p>大皿なんかも絵付けをすることができるんです。</p>
<p>色絵だけじゃなくて、美しい藍色の染付を描いてる方もいましたね。</p>
<p>ポーセラーツのように　転写紙を貼るだけという手軽さではないので　</p>
<p>１枚のお皿を仕上げるのに</p>
<p>それなりの時間がかかるかと思います。</p>
<p>こういうのは集中力が必要とされる作業よね。</p>
<p>同じく、手書きといえば　ロイヤルコペンハーゲンのフローラダニカ。</p>
<p>かなりの高額品ですが　やっぱり手書きのオーラを感じる品です。</p>
<p>次は　有田焼の絵付けもいいなーって思ってます。</p>
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		<title>雰囲気を揃えること</title>
		<link>http://www.jeffellismusic.com/archives/189</link>
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		<pubDate>Thu, 10 May 2012 01:08:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[いろんなお店でお食事をする度に　やっぱり器がすごく気になりますよね。
そういえば、低温トリートメントドライヤー【激安】口コミ、評判は？
ちょっと調べてみようかしら。
さて、こういう器選びにも　一流のお店か　
二流なのかってことがわかってしまうと思います。
やっぱり　一流のお店は使ってるお皿なんかもそれなりです。
さすがに　ＡＬＬマイセンってわけにはいきませんけど　
いいものをちゃんと使ってるのがわかりますね。
そして、やっぱり　一流のお店は　
カトラリーなんかもいいものを使っています。
クリストフルやピュイフィルカあたりを使ってるお店は　
かなりこだわりがあるんだなーって気がします。
さすがに　そこまでいかなくても　エリュキューイあたりのステンレスを使っていれば
細かいところまで気配りが出来るお店なんだなーって思いますしね。
さて、新しい器を購入する際には　どういうところに気をつけたらいいのでしょうか。
すごくコーディネートに詳しい方に聞いてみると
　どうやら　テイストを一緒にすること。
そして、雰囲気が似てるものを揃えておけば、
一緒に使った場合に　違和感を感じることができずに
使用することができるんですって。
たとえば、白いお皿で揃える場合には　
質感なんかも揃えられるといいと思います。
リチャード・ジノリのベッキオホワイトのシリーズと　
レイノーは結構合うんですよ。
このように合いそうな器を揃えるようにして、
それ１枚が主張してしまう器はなるべく買わないってのも
いいかもしれませんね。
そう思うと　単色系のお皿ってのは　
それ１枚が主張することないし、悪目立ちをしないので
飽きずに長く使うことができます。
こういう節約術も大事ね。
そして、自分で絵付けをする場合には、同じようなデザインで作っておくと便利ですよ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いろんなお店でお食事をする度に　やっぱり器がすごく気になりますよね。</p>
<p>そういえば、<a href="http://067ponponjxkk.com/">低温トリートメントドライヤー【激安】口コミ、評判は？</a></p>
<p>ちょっと調べてみようかしら。</p>
<p>さて、こういう器選びにも　一流のお店か　</p>
<p>二流なのかってことがわかってしまうと思います。</p>
<p>やっぱり　一流のお店は使ってるお皿なんかもそれなりです。</p>
<p>さすがに　ＡＬＬマイセンってわけにはいきませんけど　</p>
<p>いいものをちゃんと使ってるのがわかりますね。</p>
<p>そして、やっぱり　一流のお店は　</p>
<p>カトラリーなんかもいいものを使っています。</p>
<p>クリストフルやピュイフィルカあたりを使ってるお店は　</p>
<p>かなりこだわりがあるんだなーって気がします。</p>
<p>さすがに　そこまでいかなくても　エリュキューイあたりのステンレスを使っていれば</p>
<p>細かいところまで気配りが出来るお店なんだなーって思いますしね。</p>
<p>さて、新しい器を購入する際には　どういうところに気をつけたらいいのでしょうか。</p>
<p>すごくコーディネートに詳しい方に聞いてみると</p>
<p>　どうやら　テイストを一緒にすること。</p>
<p>そして、雰囲気が似てるものを揃えておけば、</p>
<p>一緒に使った場合に　違和感を感じることができずに</p>
<p>使用することができるんですって。</p>
<p>たとえば、白いお皿で揃える場合には　</p>
<p>質感なんかも揃えられるといいと思います。</p>
<p>リチャード・ジノリのベッキオホワイトのシリーズと　</p>
<p>レイノーは結構合うんですよ。</p>
<p>このように合いそうな器を揃えるようにして、</p>
<p>それ１枚が主張してしまう器はなるべく買わないってのも</p>
<p>いいかもしれませんね。</p>
<p>そう思うと　単色系のお皿ってのは　</p>
<p>それ１枚が主張することないし、悪目立ちをしないので</p>
<p>飽きずに長く使うことができます。</p>
<p>こういう節約術も大事ね。</p>
<p>そして、自分で絵付けをする場合には、同じようなデザインで作っておくと便利ですよ。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>和洋折衷の美学</title>
		<link>http://www.jeffellismusic.com/archives/185</link>
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		<pubDate>Thu, 03 May 2012 01:01:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[テーブルコーディネートを見ていると　
本当にアイディアが素晴らしいなーって感じますね。
そういえば、　コンフォートスタイルのページってすごく評判がいいみたいですよ。ちょっと調べてみようかしら。
さて、このテーブルコーディネートですが　
人が見た時に素晴らしいって思うのは２パターンあると思うんです。
まずが、正統派のコーディネートです。
これは洋の場合には、王室主催の晩さん会で実施されるようなスタイル。
やはり正統なものが醸し出す力ってのは　
絶対にあるんです。
オーラっていうんでしょうか。
このスタイルって基本になるので　必ず、学んでおいたほうがいいですね。
和の場合も　真塗りのお盆等を使ったものは　
茶事のスタイルでは欠かせないものなんです。
こういうのも　正式なものを学んだ上で　
上手にくずしていくのが大事じゃないかなーって感じます。
そして、もう１つは　ありえないコーディネートです。
たとえば　和洋折衷のコーディネート。
和の代表である、漆器と　欧州の磁器を組み合わせるとか。
通常ではありえない組み合わせですけど　
これがマッチすると　
なんともいえないようなオーラを醸し出すことができますね。
家庭で簡単にマネをする場合には、
まずは漆塗りのランチョンマットなんかおすすめです。
本物じゃなくても　漆塗り調で十分ですよ。
このランチョンマットを使用して、上には洋風の磁器なんかを置いてみる。
これ、結構使えるテクニックで　
かなか洗練された雰囲気を出すことができますね。
そして、あえて　古伊万里なんかの器を使って　
フレンチ等のお料理を盛り付けてみると
また違った雰囲気を出すことができますね。
そして、逆に　洋風の器に　
席っぽく盛りつけてみるってのも新鮮な雰囲気がでるのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>テーブルコーディネートを見ていると　</p>
<p>本当にアイディアが素晴らしいなーって感じますね。</p>
<p>そういえば、　<a href="http://030nannanemez.com/">コンフォートスタイルのページ</a>ってすごく評判がいいみたいですよ。ちょっと調べてみようかしら。</p>
<p>さて、このテーブルコーディネートですが　</p>
<p>人が見た時に素晴らしいって思うのは２パターンあると思うんです。</p>
<p>まずが、正統派のコーディネートです。</p>
<p>これは洋の場合には、王室主催の晩さん会で実施されるようなスタイル。</p>
<p>やはり正統なものが醸し出す力ってのは　</p>
<p>絶対にあるんです。</p>
<p>オーラっていうんでしょうか。</p>
<p>このスタイルって基本になるので　必ず、学んでおいたほうがいいですね。</p>
<p>和の場合も　真塗りのお盆等を使ったものは　</p>
<p>茶事のスタイルでは欠かせないものなんです。</p>
<p>こういうのも　正式なものを学んだ上で　</p>
<p>上手にくずしていくのが大事じゃないかなーって感じます。</p>
<p>そして、もう１つは　ありえないコーディネートです。</p>
<p>たとえば　和洋折衷のコーディネート。</p>
<p>和の代表である、漆器と　欧州の磁器を組み合わせるとか。</p>
<p>通常ではありえない組み合わせですけど　</p>
<p>これがマッチすると　</p>
<p>なんともいえないようなオーラを醸し出すことができますね。</p>
<p>家庭で簡単にマネをする場合には、</p>
<p>まずは漆塗りのランチョンマットなんかおすすめです。</p>
<p>本物じゃなくても　漆塗り調で十分ですよ。</p>
<p>このランチョンマットを使用して、上には洋風の磁器なんかを置いてみる。</p>
<p>これ、結構使えるテクニックで　</p>
<p>かなか洗練された雰囲気を出すことができますね。</p>
<p>そして、あえて　古伊万里なんかの器を使って　</p>
<p>フレンチ等のお料理を盛り付けてみると</p>
<p>また違った雰囲気を出すことができますね。</p>
<p>そして、逆に　洋風の器に　</p>
<p>席っぽく盛りつけてみるってのも新鮮な雰囲気がでるのです。</p>
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		<item>
		<title>コーディネートの先生</title>
		<link>http://www.jeffellismusic.com/archives/181</link>
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		<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 01:26:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[いろんなお稽古事に友人と一緒に通ったりしています。
さて、こういういろんなお教室に行って感じるのは　
やっぱり先生自身が魅力的かどうかってのが大事かなーて思います。
たしかに　技術面では多少の違いってのもあるかもしれません。
お料理でも　ちゃんとコルドンブルーのディプロマを持ってる先生から、
ただ海外に駐在してたので
その経験を生かした家庭料理を教えてる教室ってのもあるわけなのです。
前者と後者とでは　技術も違うし、基礎等も全然違うて思うんですね。
しかし、後者の先生でも人気がある方は　
やっぱりその先生自身がとっても素敵で　そのライフスタイルを
マネしたい！って思うかどうかなんです。
そうなると　やっぱり　
キレイな先生に習いたいって思うのはみなさん一緒だと思いますね。
さて、こんなお教室の中でも　「怪しい・・」って思う教室があったんですよ。
そのお教室とは　海外に４－５年駐在してた先生が開催してるんですけど　
まず　どこでディプロマを取ったのかは内緒。
内緒って？って思いましたが　
先生が内緒って言ってるわけじゃなくて　言わないんですよ。
普通は　出身校っていいますよね。
やっぱり　どこでディプロマをとったのかって結構大事だと思うんですよ。
だって、高校受験、大学受験の際に　塾の先生の学歴って気になりますよね。
さすがに　これから大学受験をするのに　高卒の先生に教わる気ってしますか？
この先生ですが　コーディネートもやるのですけど　
こっちもどこのディプロマなのかを教えてくれません。
そんなことを考えていると　どれもが怪しいって思ってしまうんです。
コーディネートも　なんか雑誌で見たようなかんじしかやらないし、器もね。
お花なんかも　どこで習ったの？って思ってしまいます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いろんなお稽古事に友人と一緒に通ったりしています。</p>
<p>さて、こういういろんなお教室に行って感じるのは　</p>
<p>やっぱり先生自身が魅力的かどうかってのが大事かなーて思います。</p>
<p>たしかに　技術面では多少の違いってのもあるかもしれません。</p>
<p>お料理でも　ちゃんとコルドンブルーのディプロマを持ってる先生から、</p>
<p>ただ海外に駐在してたので</p>
<p>その経験を生かした家庭料理を教えてる教室ってのもあるわけなのです。</p>
<p>前者と後者とでは　技術も違うし、基礎等も全然違うて思うんですね。</p>
<p>しかし、後者の先生でも人気がある方は　</p>
<p>やっぱりその先生自身がとっても素敵で　そのライフスタイルを</p>
<p>マネしたい！って思うかどうかなんです。</p>
<p>そうなると　やっぱり　</p>
<p>キレイな先生に習いたいって思うのはみなさん一緒だと思いますね。</p>
<p>さて、こんなお教室の中でも　「怪しい・・」って思う教室があったんですよ。</p>
<p>そのお教室とは　海外に４－５年駐在してた先生が開催してるんですけど　</p>
<p>まず　どこでディプロマを取ったのかは内緒。</p>
<p>内緒って？って思いましたが　</p>
<p>先生が内緒って言ってるわけじゃなくて　言わないんですよ。</p>
<p>普通は　出身校っていいますよね。</p>
<p>やっぱり　どこでディプロマをとったのかって結構大事だと思うんですよ。</p>
<p>だって、高校受験、大学受験の際に　塾の先生の学歴って気になりますよね。</p>
<p>さすがに　これから大学受験をするのに　高卒の先生に教わる気ってしますか？</p>
<p>この先生ですが　コーディネートもやるのですけど　</p>
<p>こっちもどこのディプロマなのかを教えてくれません。</p>
<p>そんなことを考えていると　どれもが怪しいって思ってしまうんです。</p>
<p>コーディネートも　なんか雑誌で見たようなかんじしかやらないし、器もね。</p>
<p>お花なんかも　どこで習ったの？って思ってしまいます。</p>
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		<title>豊かな生活に向けて</title>
		<link>http://www.jeffellismusic.com/archives/176</link>
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		<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 01:30:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jeffellismusic.com/?p=176</guid>
		<description><![CDATA[春からは　自宅で徐々にお教室を開催しようかと思ってます。
さて、このお教室ですが　具体的にコレ！っていうものではなく、
最終的には「豊かな生活」を目指す教室として
いろんな分野の方々をお招きした教養のサロンにしたいって思ってるのです。
たとえば、まずは　テーブルコーディネートです。
お客様をお招きする場合に　どういったコーディネートでお招きをするかって　
非常に重要なんですね。
やはり　人間って目から入る情報ってすごく大事。
この目から入る情報を利用して　
いかに歓迎をしてるのかを示すのって大事なんですよ。
こういうテクニックをお教えしたり、他には　器の絵付けなんかもいいですね。
このようにコーディネートをする場合には　どうしても不可欠なのが素敵な器です。
皆様、素敵ないろいろな器はお持ちだと思いますが、
最終的に到達するのってやっぱり手作りの品だと思うんです。
このように勉強したいって方々の考えを刺激するのが　
ポーセリンアートじゃないかなーって感じます。
絵を描くのは　絵心等の差がありますから　
こういうお教室の場合には　
転写紙を貼るポーセラーツがいいかなって思いますね。
このように素敵な自分好みの器を作成して、
素敵なテーブルコーディネートができるようになったら
お次はお料理ですね。
これは　私ではお教えできませんから　プロにご登場いただきます。
簡単で　しかも見栄えが良い
パーティーフードなんかを教えてもらうのもいいかもしれません。
そして、たまには　椅子で楽しむお茶事なんてのもアリかな～って思います。
お茶事といえば、通常はお茶室で　当然正座・・・という世界です。
これだと　たとえば、脚を悪くしてる方とか　限定されてしまうと思うんですね。
しかし、椅子式でしたら外国人にも気軽に楽しんでいただけますし　
知っておいて損はないと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>春からは　自宅で徐々にお教室を開催しようかと思ってます。</p>
<p>さて、このお教室ですが　具体的にコレ！っていうものではなく、</p>
<p>最終的には「豊かな生活」を目指す教室として</p>
<p>いろんな分野の方々をお招きした教養のサロンにしたいって思ってるのです。</p>
<p>たとえば、まずは　テーブルコーディネートです。</p>
<p>お客様をお招きする場合に　どういったコーディネートでお招きをするかって　</p>
<p>非常に重要なんですね。</p>
<p>やはり　人間って目から入る情報ってすごく大事。</p>
<p>この目から入る情報を利用して　</p>
<p>いかに歓迎をしてるのかを示すのって大事なんですよ。</p>
<p>こういうテクニックをお教えしたり、他には　器の絵付けなんかもいいですね。</p>
<p>このようにコーディネートをする場合には　どうしても不可欠なのが素敵な器です。</p>
<p>皆様、素敵ないろいろな器はお持ちだと思いますが、</p>
<p>最終的に到達するのってやっぱり手作りの品だと思うんです。</p>
<p>このように勉強したいって方々の考えを刺激するのが　</p>
<p>ポーセリンアートじゃないかなーって感じます。</p>
<p>絵を描くのは　絵心等の差がありますから　</p>
<p>こういうお教室の場合には　</p>
<p>転写紙を貼るポーセラーツがいいかなって思いますね。</p>
<p>このように素敵な自分好みの器を作成して、</p>
<p>素敵なテーブルコーディネートができるようになったら</p>
<p>お次はお料理ですね。</p>
<p>これは　私ではお教えできませんから　プロにご登場いただきます。</p>
<p>簡単で　しかも見栄えが良い</p>
<p>パーティーフードなんかを教えてもらうのもいいかもしれません。</p>
<p>そして、たまには　椅子で楽しむお茶事なんてのもアリかな～って思います。</p>
<p>お茶事といえば、通常はお茶室で　当然正座・・・という世界です。</p>
<p>これだと　たとえば、脚を悪くしてる方とか　限定されてしまうと思うんですね。</p>
<p>しかし、椅子式でしたら外国人にも気軽に楽しんでいただけますし　</p>
<p>知っておいて損はないと思います。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>白磁をリニューアルする</title>
		<link>http://www.jeffellismusic.com/archives/172</link>
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		<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 01:20:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jeffellismusic.com/?p=172</guid>
		<description><![CDATA[自宅の食器棚を探してみると　
案外、どの家庭でも白い食器ってありますよね。
さて、西洋の食器ですと　素材にもよりますが磁器の場合には　
自分で絵付けをしてテイストを変えることができるのです。
たとえば、リチャードジノリのベッキオホワイト。
これは　磁器ですから、色をつけて　別の器に替えることが可能。
他にも　ウエッジウッドやローゼンタールなんかもＯＫですね。
さすがに　ちょっとお値段がはる　
ヘレンドやロイヤルコペンハーゲンに色をつけて
別物にするってのは　精神的にも厳しいものがありますけどね。
そういえば、以前、ニヨン焼きというのに興味を持ったことがあるんです。
ニヨンとはスイスの街の名前。
ここで修行を積んだマダムが開催してるお教室があったんですね。
今ほど、ポーセリンアート等の教室がなかった時代です。
唯一、ここで習える習いごとでしたから　是非通ってみたかったんです。
結局は　平日の昼間のお稽古事でしたから　ＯＬだった私は断念しました。
完全に　おヒマの奥様向けの教室だったんでしょうね。
今では　もうちょっと簡単なポーセラーツという　
転写紙を貼って焼くだけというお稽古事が流行ってまして
こちらは　絵心がない方でも　気軽に始めることができるんですよ。
やはり、多少は絵が上手でないと　
筆が書くのは難しいのですが、転写紙を貼るものなら
失敗が少ないですしね。
しかし、なーんだ転写紙なのかーって思ったら大間違いです。
結構、本格的な素晴らしい作品が出来上がるのです。
金彩なんかを施すと　本当に買ったものみたいな仕上がりに。
このお稽古事は　結構流行ってるみたいですよ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>自宅の食器棚を探してみると　</p>
<p>案外、どの家庭でも白い食器ってありますよね。</p>
<p>さて、西洋の食器ですと　素材にもよりますが磁器の場合には　</p>
<p>自分で絵付けをしてテイストを変えることができるのです。</p>
<p>たとえば、リチャードジノリのベッキオホワイト。</p>
<p>これは　磁器ですから、色をつけて　別の器に替えることが可能。</p>
<p>他にも　ウエッジウッドやローゼンタールなんかもＯＫですね。</p>
<p>さすがに　ちょっとお値段がはる　</p>
<p>ヘレンドやロイヤルコペンハーゲンに色をつけて</p>
<p>別物にするってのは　精神的にも厳しいものがありますけどね。</p>
<p>そういえば、以前、ニヨン焼きというのに興味を持ったことがあるんです。</p>
<p>ニヨンとはスイスの街の名前。</p>
<p>ここで修行を積んだマダムが開催してるお教室があったんですね。</p>
<p>今ほど、ポーセリンアート等の教室がなかった時代です。</p>
<p>唯一、ここで習える習いごとでしたから　是非通ってみたかったんです。</p>
<p>結局は　平日の昼間のお稽古事でしたから　ＯＬだった私は断念しました。</p>
<p>完全に　おヒマの奥様向けの教室だったんでしょうね。</p>
<p>今では　もうちょっと簡単なポーセラーツという　</p>
<p>転写紙を貼って焼くだけというお稽古事が流行ってまして</p>
<p>こちらは　絵心がない方でも　気軽に始めることができるんですよ。</p>
<p>やはり、多少は絵が上手でないと　</p>
<p>筆が書くのは難しいのですが、転写紙を貼るものなら</p>
<p>失敗が少ないですしね。</p>
<p>しかし、なーんだ転写紙なのかーって思ったら大間違いです。</p>
<p>結構、本格的な素晴らしい作品が出来上がるのです。</p>
<p>金彩なんかを施すと　本当に買ったものみたいな仕上がりに。</p>
<p>このお稽古事は　結構流行ってるみたいですよ。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>器ってやっぱり大事！</title>
		<link>http://www.jeffellismusic.com/archives/167</link>
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		<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 01:03:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jeffellismusic.com/?p=167</guid>
		<description><![CDATA[どうしても　ポーセリンアートを習ってたってこともあるので　
お店や訪問先で
器を見ちゃいますよね。
お料理ってのは　この器次第だと思うのです。
さて、この器ですが　収納する時に皆様はどうしていますか？
今までは　私の場合にはお皿はただ重ねて棚に収納をしていました。
しかし、ある時から　上のお皿の底の部分で傷がつくことを知ったんです。
特にたくさん重ねている場合には、重量がかかりますよね。
それを長時間続けていると
どうしても肝心なお皿の部分に跡がついたり、傷がつくのです。
劣化にもつながりかねません。
そこで実際にやってるのが　１枚1枚お皿とお皿の間に紙を敷くことです。
この紙は半紙でもいいし、ペーパータオルでもいいと思います。
とにかく、１枚何かを敷くことによってこういった傷から守ることができるんですよ。
これは鉢の場合も同じ。つい　どんどん上に重ねて収納をしてしまいますけど　
こちらも劣化する原因になるのです。
本当に良いものは出しておかず、毎回布にくるんで桐箱で収納するのがいいですよ。
この場合には　どの箱にどれが入ってるのかわからなくなりますから
ＰＣ等で写真を作り、それを外側に貼っておくと便利ですね。
たくさんお道具をお持ちの方ですと　
このように桐箱に写真を貼って収納している方が多いです。
このアイディアですが　着物なんかにも使えるんですよ。
たとえば、たんすの外側に貼るのはちょっと恥ずかしいので　
着物を収納しているたとう紙に貼るとかね。
それで　たんすに収納をすれば　引き出しを開けると　
どの着物が入ってるとかが一目瞭然です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>どうしても　ポーセリンアートを習ってたってこともあるので　</p>
<p>お店や訪問先で</p>
<p>器を見ちゃいますよね。</p>
<p>お料理ってのは　この器次第だと思うのです。</p>
<p>さて、この器ですが　収納する時に皆様はどうしていますか？</p>
<p>今までは　私の場合にはお皿はただ重ねて棚に収納をしていました。</p>
<p>しかし、ある時から　上のお皿の底の部分で傷がつくことを知ったんです。</p>
<p>特にたくさん重ねている場合には、重量がかかりますよね。</p>
<p>それを長時間続けていると</p>
<p>どうしても肝心なお皿の部分に跡がついたり、傷がつくのです。</p>
<p>劣化にもつながりかねません。</p>
<p>そこで実際にやってるのが　１枚1枚お皿とお皿の間に紙を敷くことです。</p>
<p>この紙は半紙でもいいし、ペーパータオルでもいいと思います。</p>
<p>とにかく、１枚何かを敷くことによってこういった傷から守ることができるんですよ。</p>
<p>これは鉢の場合も同じ。つい　どんどん上に重ねて収納をしてしまいますけど　</p>
<p>こちらも劣化する原因になるのです。</p>
<p>本当に良いものは出しておかず、毎回布にくるんで桐箱で収納するのがいいですよ。</p>
<p>この場合には　どの箱にどれが入ってるのかわからなくなりますから</p>
<p>ＰＣ等で写真を作り、それを外側に貼っておくと便利ですね。</p>
<p>たくさんお道具をお持ちの方ですと　</p>
<p>このように桐箱に写真を貼って収納している方が多いです。</p>
<p>このアイディアですが　着物なんかにも使えるんですよ。</p>
<p>たとえば、たんすの外側に貼るのはちょっと恥ずかしいので　</p>
<p>着物を収納しているたとう紙に貼るとかね。</p>
<p>それで　たんすに収納をすれば　引き出しを開けると　</p>
<p>どの着物が入ってるとかが一目瞭然です。</p>
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		<title>手作りの器</title>
		<link>http://www.jeffellismusic.com/archives/163</link>
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		<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 01:14:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[今から　15年くらい前ですが、私が習ってる華道の研究会ってのがあったんです。
これは　ある程度まで進むと皆伝という資格をいただきます。
この皆伝をいただくと　師範課程に進むことになるんです。
さて、この師範課程に進むと　家元主催の研究会に参加しなければなりません。
この研究会ですが、決まった時間内で生けて　先生方の審査を待ちます。
その審査で点数をいただいて　このような研究会を何年かこなすと　
師範の資格をもらえるんですね。
この研究会ですが、花器は会場に置いてあるものを借りることができます。
生花というジャンルの際には　私は会場の花器を借りてましたよ。
しかし、月ごとで現代華というジャンルの際には　
この花器もかなり点数に響いてきます。
つまり、ありきたりの花器に生けた花と　
こだわりのある花器に生けた花とでは　格段に点数が違いましたね。
それに気付いてからは　出来るだけ　
自分で作った花器を使って生けるようにしてきたのです。
ちゃんと土から練って作ったものはとても愛着があります。
意外だったのが、練って作ったものは　
乾燥させてる間に一回りくらい小さくなるんですね。
そのため、ちょうどい大きさで作ったものなのに　
実際に乾燥させて焼きあげた後には　かなり小さくなってて
がっかりしたことがあります。
この教室に通ってる際に、いくつかの器を作りましたが、
どれもいい思い出で　こちらを使ったお食事って
やはり格別ですね。
時間があったら　また初めてみたいお稽古の１つかもしれません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今から　15年くらい前ですが、私が習ってる華道の研究会ってのがあったんです。</p>
<p>これは　ある程度まで進むと皆伝という資格をいただきます。</p>
<p>この皆伝をいただくと　師範課程に進むことになるんです。</p>
<p>さて、この師範課程に進むと　家元主催の研究会に参加しなければなりません。</p>
<p>この研究会ですが、決まった時間内で生けて　先生方の審査を待ちます。</p>
<p>その審査で点数をいただいて　このような研究会を何年かこなすと　</p>
<p>師範の資格をもらえるんですね。</p>
<p>この研究会ですが、花器は会場に置いてあるものを借りることができます。</p>
<p>生花というジャンルの際には　私は会場の花器を借りてましたよ。</p>
<p>しかし、月ごとで現代華というジャンルの際には　</p>
<p>この花器もかなり点数に響いてきます。</p>
<p>つまり、ありきたりの花器に生けた花と　</p>
<p>こだわりのある花器に生けた花とでは　格段に点数が違いましたね。</p>
<p>それに気付いてからは　出来るだけ　</p>
<p>自分で作った花器を使って生けるようにしてきたのです。</p>
<p>ちゃんと土から練って作ったものはとても愛着があります。</p>
<p>意外だったのが、練って作ったものは　</p>
<p>乾燥させてる間に一回りくらい小さくなるんですね。</p>
<p>そのため、ちょうどい大きさで作ったものなのに　</p>
<p>実際に乾燥させて焼きあげた後には　かなり小さくなってて</p>
<p>がっかりしたことがあります。</p>
<p>この教室に通ってる際に、いくつかの器を作りましたが、</p>
<p>どれもいい思い出で　こちらを使ったお食事って</p>
<p>やはり格別ですね。</p>
<p>時間があったら　また初めてみたいお稽古の１つかもしれません。</p>
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		<title>業務用がお得！</title>
		<link>http://www.jeffellismusic.com/archives/157</link>
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		<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 01:58:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、東京ドームで開催された　
テーブルウェア展に行ってまいりました。
素晴らしい器、そしてテーブルコーディネートを見て、
俄然、やる気になりましたね。
やはり、このようにいい物、一流のものを見るのって
本当に大事なんだなーって感じました。
さて、こんな素晴らしい器達ですが、
さすがに高額なものを日常使いはできません。
今回、ロイヤルコペンハーゲンのフローラダニカを拝見しましたけど　
これは１枚相当なお値段するんですね。
さすがに１枚、１枚を手書きで書いていますし、
たしか金彩部分はその道のマイスターがまたてがけてるんですよ。
そんな製造工程があるので　
どうしてもこのお値段になってしまうってことなのです。
さすがに　こんな素晴らしいものを日常使いにすることはできませんので
私達は　もうちょっと使いやすい値段のものに落ち着くわけですね。
そんな話を　某レストランのオーナーに愚痴っていたところ、
なんと業務用シリーズのご案内をしてもらえました。
もちろん　こういう手書きの品じゃないですよ。
フランス料理店などで扱ってるメーカーさんのお品で　
とても素晴らしい品なんです。
通常で購入すれば　やっぱりそれなりのお値段なんですけど　
このようにお店の方々が購入する場合には
お値段はかなり安くしてくれるみたい。
これは非常に嬉しいですね。
早速、このお店を利用して　色々と揃えてみたくなりましたよ。
ところで　こういうお皿の場合って　
色選びが迷うところですが、やっぱり無難なのが白でしょうか。
やはり、絵を描く際のキャンバスと一緒で　
背景が白だとそこに描くものが映えるんですね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、東京ドームで開催された　</p>
<p>テーブルウェア展に行ってまいりました。</p>
<p>素晴らしい器、そしてテーブルコーディネートを見て、</p>
<p>俄然、やる気になりましたね。</p>
<p>やはり、このようにいい物、一流のものを見るのって</p>
<p>本当に大事なんだなーって感じました。</p>
<p>さて、こんな素晴らしい器達ですが、</p>
<p>さすがに高額なものを日常使いはできません。</p>
<p>今回、ロイヤルコペンハーゲンのフローラダニカを拝見しましたけど　</p>
<p>これは１枚相当なお値段するんですね。</p>
<p>さすがに１枚、１枚を手書きで書いていますし、</p>
<p>たしか金彩部分はその道のマイスターがまたてがけてるんですよ。</p>
<p>そんな製造工程があるので　</p>
<p>どうしてもこのお値段になってしまうってことなのです。</p>
<p>さすがに　こんな素晴らしいものを日常使いにすることはできませんので</p>
<p>私達は　もうちょっと使いやすい値段のものに落ち着くわけですね。</p>
<p>そんな話を　某レストランのオーナーに愚痴っていたところ、</p>
<p>なんと業務用シリーズのご案内をしてもらえました。</p>
<p>もちろん　こういう手書きの品じゃないですよ。</p>
<p>フランス料理店などで扱ってるメーカーさんのお品で　</p>
<p>とても素晴らしい品なんです。</p>
<p>通常で購入すれば　やっぱりそれなりのお値段なんですけど　</p>
<p>このようにお店の方々が購入する場合には</p>
<p>お値段はかなり安くしてくれるみたい。</p>
<p>これは非常に嬉しいですね。</p>
<p>早速、このお店を利用して　色々と揃えてみたくなりましたよ。</p>
<p>ところで　こういうお皿の場合って　</p>
<p>色選びが迷うところですが、やっぱり無難なのが白でしょうか。</p>
<p>やはり、絵を描く際のキャンバスと一緒で　</p>
<p>背景が白だとそこに描くものが映えるんですね。</p>
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		<item>
		<title>手書きはやっぱりすごい！</title>
		<link>http://www.jeffellismusic.com/archives/154</link>
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		<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 01:14:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jeffellismusic.com/?p=154</guid>
		<description><![CDATA[先月、毎年恒例のテーブルウェア展に行ってきました。
こちらは　毎年２月に東京ドームにおいて開催されてます。
ドームで開催するくらいなので　出展数は相当なものなのです。
器好きにとっては　たまらない展示会なのですよ。
さて、毎回　テールブコーディネーターとして活躍中の方々が
素晴らしい作品を見せてくれてるのですが
毎回、チャイナペインティングでも出展をされてるんです。
こちらの作品が本当に素晴らしいのですよ。
皆様手書きの作品なんですが　本当にため息もの。
このグラデーションはどうやって描いたのかしら？とか　
金彩の部分の繊細さなんて　目を見張るばかり。
私も　ポーセリンアートをやってますので
この絵がいかに難しいものか、
この色を出すのにどれだけ苦労をするのかとかわかるのです。
手書きの難しさですが　絵付け用の絵具っていうのは　
想像通りの色を出すのが非常に難しく
自分で色を調整したりして作っていくのですが、
何度か焼成して　最終的に想像の色に仕上げていく作業があります。
そのため、１枚１枚で微妙に色が違ったりするのですね。
グラデーションなんかも　
これはどのように色をつけていったのかな・・って作り手の努力が垣間見れるので
こういうのもとても勉強になります。
やはり　多少は絵心がないと厳しいかもしれませんね。
結局は　絵の上手下手で仕上がりに差がでてくるような気がします。
その点、デキャールを使用するポーセリンアートは　
この絵を描くという作業がないので
絵が多少下手な方でも大丈夫。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先月、毎年恒例のテーブルウェア展に行ってきました。</p>
<p>こちらは　毎年２月に東京ドームにおいて開催されてます。</p>
<p>ドームで開催するくらいなので　出展数は相当なものなのです。</p>
<p>器好きにとっては　たまらない展示会なのですよ。</p>
<p>さて、毎回　テールブコーディネーターとして活躍中の方々が</p>
<p>素晴らしい作品を見せてくれてるのですが</p>
<p>毎回、チャイナペインティングでも出展をされてるんです。</p>
<p>こちらの作品が本当に素晴らしいのですよ。</p>
<p>皆様手書きの作品なんですが　本当にため息もの。</p>
<p>このグラデーションはどうやって描いたのかしら？とか　</p>
<p>金彩の部分の繊細さなんて　目を見張るばかり。</p>
<p>私も　ポーセリンアートをやってますので</p>
<p>この絵がいかに難しいものか、</p>
<p>この色を出すのにどれだけ苦労をするのかとかわかるのです。</p>
<p>手書きの難しさですが　絵付け用の絵具っていうのは　</p>
<p>想像通りの色を出すのが非常に難しく</p>
<p>自分で色を調整したりして作っていくのですが、</p>
<p>何度か焼成して　最終的に想像の色に仕上げていく作業があります。</p>
<p>そのため、１枚１枚で微妙に色が違ったりするのですね。</p>
<p>グラデーションなんかも　</p>
<p>これはどのように色をつけていったのかな・・って作り手の努力が垣間見れるので</p>
<p>こういうのもとても勉強になります。</p>
<p>やはり　多少は絵心がないと厳しいかもしれませんね。</p>
<p>結局は　絵の上手下手で仕上がりに差がでてくるような気がします。</p>
<p>その点、デキャールを使用するポーセリンアートは　</p>
<p>この絵を描くという作業がないので</p>
<p>絵が多少下手な方でも大丈夫。</p>
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